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2007.05.18

ごめんね、




w-inds.くんの存在が、目に見えて小さくなってしまってます。
私のなかで。

橘さんのアフレコは、ネタとして見たけど、
最近、w-inds.に絡んだのって、それくらい。
じゃーにーも1回しか聞けてないし、
ライブも、福岡公演が1つ落選したんですが、
全然ショックを受けなかった。
むしろ、お金かからなくていいや。と思ってしまった。
大阪遠征も、遠征費を考えると、やめよかな?と思ったり。





もう、ダメかなあ。
前みたいに、戻れる気がしない。
嫌いになったわけじゃないよ?
だけど、無くても大丈夫になっちゃった。
私が必死で追いかけた、あの頃のw-inds.だけで、
もう十分に進んでいけるような気がする。
これ以上は、いい。無くていい。
私のw-inds.は、THANKSツアーの終わりと共に、止まってしまったみたいです。











なにかを残したまま、次に行くのは嫌なので、
しっかり、閉鎖というか、更新完全停止を決めてきました。

去年の10月から、一切近寄らなかったこの場所ですが、
いっぱいいっぱい思い出があります。
すごく楽しかったです。
きっと、またここに戻ってくることは、無いと思います。
彼らが、私の心の真ん中に戻ってこないみたいに。

「流れゆくときは、なにもかも変えてしまう」
のは、本当だったみたいですね。
だけど、大好きだった彼らは、きっと、消えないでしょう。
可愛かった龍一くんの笑顔も、
3人の楽しそうなお喋りも、
素晴らしかったパフォーマンスも、
ぜんぶ、まだ残ってます。思い出せます。
大切な大切な、私という存在の一部です。



世界には、まだまだ楽しいことがあるんだ。
この地球には、同じことを感じあえる人が、こんなにたくさんいるんだ。
嬉しくて涙が出る、そんなこともあるんだ。


教えてくれたのは、w-inds.です。
彼らがいたから、私は今ここでこうやっていられるんだと、本当にそう思います。
5年間は、長かったようで、すごく短かった。






ありがとう。
心から、言えます。
ほんとうに、ありがとう。


なによりも、大好きでした。
なによりも、大切でした。
誰よりも、愛してました。



バイバイは、永遠に言えないと思う。
たとえおばあちゃんになっても、
私のなかのどこかに、共に過ごした彼らがいるはず。
そう信じてます。


またね。


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